[人狼ジャッジメント]役職:狩人の特徴と立ち回りのコツ

狩人の能力・データ

 

人狼ジャッジメントの狩人アイコン

重要度 ★★★★☆
陣営 市民陣営
狼襲撃時 死亡
死亡時 特になし
占い結果 人狼ではない
霊能結果 人狼ではない

概要・設定

静かに人々を守る、凄腕の狩人。

毎夜、一人を人狼の襲撃から守ることができるが、自分を守ることはできない。

基本的には、できるだけ生存し続け、重要な人物を守ることが使命である。

正体がさらされると真っ先に人狼の襲撃候補となってしまうため注意が必要。

ただし、寡黙になりすぎるのも危険だ。

※同じ人を連続で守ることができるかは屋敷の設定の「連続ガード」で変更できる。

勝利条件

すべての「人狼」の死亡

(勝利したときの役職ボーナス 8pt)

狩人の役割

毎晩誰か一人を人狼から守る

 

狩人は毎晩誰かを守ることができます。

守った人を人狼が襲っても、その人は死にません。

狩人は目立たずに生存し、人狼の襲撃先を護衛することを狙います。

狩人がいると思わせることで、人狼が好き勝手に襲撃できなくなります。

狩人の立ち回りのコツ

ゲーム進行の方針

 

何もCOせずに潜伏しましょう

狩人はCOすべきではないですし、騙りも不要です。

強気に発言し、狩人と悟らせないようにプレイできれば完璧です。

 

狩人の発言例

 

市民と同じく、自分の村目線の考察を述べて行きましょう。

狩人で護衛に成功しても、人ごとのように喜ぶといいかもしれません。

狩人グッジョブ!

あとは皆の発言を見ながら自分の意見を述べましょう。

占い師はBさんの方が信用できそう

Cさんを吊るべきだと思う。なぜなら…

狩人は生き残ることでゲームを有利に進められます。

孤独ですが護衛が成功すると快感ですよ。

 

回避の方法

 

狩人は回避するべきではありません

吊り候補になったら大人しく吊られましょう。

生き残りたくなる気持ちはわかりますが、自分が狩人だと人狼側に悟られるとまずいです。

次の夜から好き勝手に襲撃されてしまいます。(例えば占い師を襲撃)

 

狩人でできるテクニック

適度な発言を意識する

 

目立ちたくなくて寡黙になりがちな役職ですが、適度に発言していきましょう。

怖いもの知らずの市民に見せかけたいです。

 

狩人で意識すべきこと

とにかく潜伏、適度に発言する

霊能者は対抗が出てきやすい役職です。

対抗の結果を皆が信じてしまうと負けに繋がります。

自分の結果と考察を冷静に述べていくのが重要です。

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